湘南平塚オフィスの畠山です。
今年も家庭菜園に挑戦しています。
思い通りにいかないのが家庭菜園の難しさであり、面白さである、といいますがやっぱり豊作を期待してしまいます。
残念ながら、今回はきゅうりが途中で枯れてしまい、5~6本しか収穫できませんでした。水やりや管理には気を付けていたつもりですが、この暑さの影響もあったのでしょうか。
一方で、ピーマンとミニトマトは順調に育っています。ピーマンは収穫のタイミングを逃してしまい、気づくとビッグサイズになっていることも。
採れたては贅沢に生でいただくのがお気に入りです。何もつけなくても甘みがあって、とても美味しく感じます。肉みそをのせたら最高です。
ミニトマトは風の強い日に折れてしまったのですが、固定をしたらそのまま育ってくれました。とても甘くて生でもおいしいですが、はちみつ入りのマリネにしたらさらに甘く、さっぱり感もあって美味しかったです。
今年初めて育てた万願寺唐辛子も予想以上によく育ち、たくさん収穫することができました。調理法は焼いてお醤油をかけたり、焼き浸しにしたりとシンプルなものばかりですが、それでも十分美味しくいただけました。初めての栽培がうまくいくと、「来年は何を育てようかな」と考えるのも楽しみの一つです。
そして今年も一番期待しているのが、「エース」ともいえるさつまいもです。秋の収穫に向けて順調に育ってくれることを願いながら見守っています。一緒に植えた赤しそも大きく育ち、今ではすっかり存在感たっぷりです。赤しその力も借りながら、きれいなさつまいもが収穫できることを期待しています。
まだまだ暑い日が続きますね。種から育てた小さなひまわりも元気に咲いています。
これからも収穫の日を楽しみに、お世話を続けていきたいと思います。
- 畠山
- さがみ社会保険労務士法人
平塚オフィス所属 - 精神保健福祉士、社会福祉士、介護福祉士
