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公開日:2026/01/29
  最終更新日:2026/01/29

腕時計が壊れて一番支障が大きいこと

湘南平塚オフィスの畠山です。

いつからかずっと腕時計をして生活をしています。
入浴時以外はずっとつけているのでしていないとなんだか落ち着きません。

先日、日付がずれていることに気が付きました。
調べるとスマホと連動していてアプリで直せるとのこと。

操作は簡単でアプリを開いた状態で時計の右下のボタンを押すだけでした。
その通りにしたところ針がグルグル回りだし、11:30で止まりました。
時刻は17:00です。
しばらく置いてみましたが11:30から正確に動き出しているようです。
なぜか手動で直す方法もうまくできませんでした。
腕時計を上下逆につけないと正確な時間が分からない状態となりました。

壊れてしまったのかな、でも動いているしなぁ。
もしかしたら突然直るかなと思ったり。
時計を逆に付けられなくもないのですが
何となく気持ち的にすっきりしないので
しばらく腕時計無しの生活をしています。

正直、時計をつけなくともパソコンやスマホの画面で
時間は確認できるので日中はそんなに深刻ではありません。
一番不便なのは明け方に猫が起こしに来た時間の確認です。

3時半だったらもう少し寝たふりをして、
4時だったら観念して「さて、起きようか」となります。
こっそりと携帯で時間を確認しますが
その様子を見て私が起きると思うようで
とてもにぎやかになってしまうのです。

我が家のねこ様

今日も携帯のあかりに気が付いた猫様が
お腹の上で「ウエットなご飯をちょうだい」と言っていました。
かわいいんですけどね。

畠山
畠山
さがみ社会保険労務士法人
 湘南平塚オフィス所属
精神保健福祉士、社会福祉士、介護福祉士

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