さがみ社会保険労務士事務所

このようなことで迷っていませんか?

障害年金専門家である社労士がワンストップで申請代行するのでご安心下さい。

着手金0円完全成功報酬制。だから年金振込後のお支払い。不支給の場合、お支払い不要。

来所不要の訪問相談制。ご自宅やご指定場所(ファミレス等)にお伺いします。

ご家族様のお考えをお伺いし、アドバイスさせて頂くことも可能です。

相談無料! 親身になった対応をお約束します。

電話・メールでのご相談はもちろん無料!ご依頼頂いた場合は何度でもOKです。

社労士事務所に電話するのは緊張するとの声も聞いたことがありますが、安心してください。はじめてお電話くださる方の緊張がほぐれるような電話対応を心がけています。

来所不要!外出が困難な方にも好評の訪問型無料相談

初回無料面談はあなたのご指定場所に伺います。(ご自宅又は周辺のファミリーレストラン等)実際にお会いしてから、依頼の判断が出来ます。もし、ご納得頂けない場合は断って頂いても構いません。

right arrow 訪問型無料相談の理由

無料エリア:神奈川県、東京都全域及び静岡県の一部地域(沼津市以東)その他地域は交通費実費をご負担頂きます。
03 うつ病など精神障害専門の社労士が完全代行します。

うつ病、統合失調症、躁うつ病(双極性障害)、発達障害等、精神障害に特化。

 

だから、難しいケースでも100%あなたの味方になって受給を目指します。

着手金0円! 安心の完全成功報酬制

事務手数料や前払い金など着手金に類似した名目で金銭をお預かりすることはありません。報酬は受給した年金からご精算。

万が一、不支給の場合は一切の報酬は頂きません。

right arrow 料金の詳細へ

「ご家族の都合がいい日」に相談できます。

障害年金ははじめて手続きする方がほとんどです。大事なことなのでご家族と一緒に相談しやすいように土日も営業しています。

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医師への診断書作成依頼の同行、受取りも無料です。

主治医が障害年金の診断書に不慣れな場合や、日常生活の困難さが正確に伝わっていなければ、不支給やランクの低い級になる可能性があります。当事務所では、入念に準備した診断書作成の依頼書と参考資料を用意します。主治医への診断書作成依頼する際に同行し、直接説明させて頂きます。一般的にはオプション対応になることも多いですが、当事務所では無料で対応致します。

(逆効果になる場合もある為、同行は主治医の許可がある場合に限ります。)

充実のワンストップサービス だから便利です。

ご本人が手続きを行う場合、年金事務所や市町村役場に3~5回、医療機関に2~4回程度足を運ばなくてはならず、慣れない申立書や請求書の記入も多大な心労となります。当事務所にお任せ頂ければ、そのほとんどが代行可能です。別途、日当等料金は発生いたしません。(医師の診断書、受診状況等証明書等の取得に係る費用及び交通費は実費をご負担ください。)

手続きの進行スケジュールを共有しています。

はじめから完了までの全体スケジュールをご説明いたします。途中、手続きが進むごと依頼者様へ進行状況を共有することで、「いま、どれくらい進んでいるのか、いつ完了するのか」を把握でき、ストレスなく安心していただくことができます。

不服申し立ても責任をもって対応します。

入念な準備をしても、障害年金は100%受け取れるわけではありません。もし、不支給でも諦めません。着手金0円のまま不服申し立て(審査請求、再審査請求)も責任を持って対応します。

24時間以内に診断! 障害年金スピード無料診断

「自分は受給できるのかな?」と疑問に思ったら1人で悩まず専門家に診断してもらいましょう。方法は「障害年金スピード無料診断」フォームに必要事項を入力するだけ。24時間以内に診断結果が分かります。

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Q-0-01

障害年金制度を知り、年金事務所に相談したが、保険料の未納期間があり納付要件を満たしていないことがわかった。諦めなくてはならないでしょうか?

例えば精神疾患のひとつである統合失調症の陰性症状は長い時間をかけて徐々に進行していく場合があります。その過程では精神科以外で統合失調症と違う病名がつくことが珍しくありません。違う病名での医療機関による受診が20歳前にあった場合、それが統合失調症の前駆症状(ある病気の起こる前兆として現れる症状)であることを証明することが出来れば受給に繋げることが出来ます。(初診日が20歳前の場合、保険料納付要件は問われません。)

 

申立書に説得力のある説明を記述することはもちろんですが、場合によっては医師の意見書や過去の裁決例等、客観的資料も準備し万全の態勢で申請に臨みます。

ほんの一例です。あなたの悩みをお聞かせください。

Q-0-02

最初に受診したA病院に初診の証明書(受診状況等証明書)の記載をお願いしに行ったら、既にカルテが破棄されているという理由で断られてしまいました。

カルテの保存期間は5年の為、それ以前に初診日がある場合はカルテが破棄されている場合があります。その際はカルテ以外の証明資料(医療機関のシステムに患者サマリーや受付記録等)が残っていないか探し、残っている場合は「受診状況等証明書が添付できない申立書」を記入し、代替の証明資料を添付します。同時に転院先のB病院もあたります。B病院にカルテが残っていれば、B病院で受診状況等証明書を記載してもらいます。A病院の申立書、証明資料、B病院の受診状況等証明書を揃えて申請します。

 

それら証明書がどうしても入手出来ない場合、第三者証明(民生委員、病院長、事業主、施設長、隣人等)を取得する方法もあります。これまでは20歳前に初診日がある場合にしか認められませんでしたが、平成27年10月より20歳以降の初診日においても第三者証明による申請が認められるようになりました。ただし、あくまで初診日を証明するその他手段が無い場合の救済策です。(原則として複数人の証明が必要ですが、医師、看護師、精神健康保健士等医療従事者は1人以上の証明でも可)

ほんの一例です。あなたの悩みをお聞かせください。

Q-0-03

長い間うつ病が改善しないため、障害年金の申請しようと思い主治医に診断書の記入をお願いしたが、断られてしまいました。

まずは、なぜ医師の協力を得られないのかその背景を考えます。その医療機関での受診期間が短い為、診断書を書けるほどの情報を持ち合わせていないといった理由があります。また、以前の主治医が退職済で、現在の主治医は障害認定日時点に診察していないために断るケースもあります。

 

前者の場合は前医療機関のカルテの開示請求を行うこともありますし、後者の場合は診断書下の署名欄にある「上記の通り、診断します。」を2重線で消し、「上記のとおり、診療録に記載されていることを証明します。」に直してもらうように依頼します。また、現在の医療機関でのカルテ開示請求を行い、転職先の医療機関で当時の主治医に記入を依頼する方法もあります。

 

自立意欲の低下を懸念している場合は、障害年金をもらいながら就職を目指すことで就労に対する心理的ハードルを下げる役割があることを理解して頂き協力を仰ぎます。もちろんどの方法をとるにしても依頼者と主治医との信頼関係を壊さないように配慮することは言うまでもありません。

ほんの一例です。あなたの悩みをお聞かせください。

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申請までいくつもの高い壁がたちはだかり、加えて精神障害による認定基準の厳格化によって年金の専門家である社労士に申請代行する方が近年増えています。ご本人やご家族だけで障害年金手続きを行う場合と、社労士による申請代行の違いをご紹介します。
※下記は当事務所のサービス内容です。すべての社労士事務所が同様のサービスを提供しているわけではありません。

dot 諦めない!初診日証明(受診状況等証明書)

初診日が5年以上前だと医療機関の保管期間が経過して、既に破棄されている。又は医療機関が廃院している等の理由で受診状況等証明書が入手できないケースは珍しくありません。年金事務所にその旨を相談すると、「受診状況等証明書を添付できない理由書」を記入するように案内され、記入すれば受理されます。

 

しかし、何らかの証拠となる参考資料を添付しなくては認定される可能性は限りなく低いでしょう。社労士は現在の病名や先入観にとらわれず「初診日はいつか?」を考えます。精神の障害といっても、初診の診療科が心療内科や精神科であるとは限らず、内科、小児科、耳鼻科、皮膚科などが初診日として認定されたケースもあるからです。

 

また、健康保険の給付記録、レセプトの写しといった証明能力が高くない資料を補完する際、当時の様子を知っている方を探して第三者証明を入手することもあります。ご自分で申請する場合、なかなかここまで対応することは難しいのではないでしょうか。社労士は専門知識と経験からあらゆる可能性を探り、依頼者の為に最善を尽くします。

dot 日常生活での困難さを忠実に反映した診断書

医師は診断書を記入できる唯一の職業です。しかし、障害年金用の診断書の意味合いと認定基準を理解し、かつ記入に慣れている医師は少ないと思います。現実的に10分程度の短い診察時間では患者の日常生活における支障を正確に把握することは困難でしょう。医師によっては多忙のためか、日常生活の十分な聞き取りをせず見た目や印象で記入してしまいます。結果、実状とはかけ離れた内容になることもありますし、記入漏れや違う日付を記入してしまうこともあります。

 

社労士は事前に十分にヒヤリングした内容をもとに、医師が診断書記載する際に参考になる資料を作成します。また、診断書受取時にも内容を点検し、書類間の矛盾や記載漏れ等はその場で訂正を依頼することで、その後の時間的ロスを最小限にします。

dot 発症から現在までの日常生活を具体的に読み手にイメージさせる病歴・就労状況等申立書

病歴・就労状況等申立書も日常生活や就労状況等について自分の言葉で伝えることができる重要な書類です。基本的なポイントとしては受診医療機関ごとに、正確な受診期間、その期間にこの様な症状があった為、日常生活にこれだけ支障があり、どれだけ家族の援助が必要だった等、読み手が当時の様子をイメージ出来るように具体性を持って構成します。加えて、診断書との整合性に注意を払わなくてはなりません。

 

例えば障害認定日の診断書では2級相当の内容になっていたとしても、申立書にはその時期、単に「就労していた」と記載しただけだと、就労出来ているのだから、2級は不該当という判断をされてしまう場合があります。一口に就労といっても1日4時間の休職明けならし就労だったり、営業から配置転換で倉庫での軽作業だったりする場合もあるわけです。就労についての記述をする際は配置や時間等、周囲のサポートがどれだけあったのか等を丁寧に記述することで、不利な印象を持たれることを防ぎます。

dot 労力、時間、ストレスが大幅に軽減するワンストップサービス

ここまでお読み頂いた方は、障害年金の申請が煩雑でいくつもの高い壁を越えなくてはならないかをご理解されていると思い

ます。はたして日々の暮らしも困難な障害を抱えた方が1人でこれらの高い壁を越えられるでしょうか?私は非常に困難だと思

います。障害年金請求の為に症状が悪化してしまっては本末転倒です・・・。

 

当事務所の場合ですが、申立書の記入、各書類の入手及び整備や役所・医療機関の問い合わせ対応等ほとんどの手続きは一括

して代行することが出来ます。また、ノウハウがある分、早く申請することが可能な為、事後重症等の申請方法によっては本人

が申請するより1~2ヵ月分多く支給されることもあります。

障害年金の申請は数百万~数千万円の受給にかかわる大切な手続きです。障害年金を受給したいと考えている方々の利益を最優先に考え行動し、サポートしていくのが社労士です。結果としてご本人での申請を選択するにしても、まずは障害年金専門の社労士に相談することを強くお勧めします。

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障害年金の受給を成功させるには、サポートする社労士選びが非常に重要です。

 

障害年金を専門にしていることはもちろん、精神などの特定の障害に特化している社労士は情報量が多く、対策に優れていると思います。また、ぎりぎりの生活費を考えると「着手金無料」や「医師の診断書作成の同行による追加料金無し」といった対応は安心できますよね。

 

では、受給成功へ導く社労士のもっとも重要な、絶対外せない条件は何なのでしょうか?

それは「直接会って、親身になって相談に乗ってくれる」ことではないでしょうか?

 

直接会うことには、2つの効果があります。ひとつは心理的距離が近づき、信頼関係が築かれることでデリケートな話しにくいことも話しやすくなること。電話やメールだけでは、いくら守秘義務がある国家資格者とはいえ100%信頼することは難しいのではないでしょうか。

 

もうひとつは、判定に有利になる客観的要素を社労士が見つける場合があることです。例えば、診断書で重視される項目に「日常生活能力の判定」があります。面談にシワが多い服を着ている場合、「アイロンをかけるのが億劫なのかな」と推測し、爪やひげが伸びている等も「身辺の清潔保持」が「自発的かつ適正に行うことはできないが助言や指導があればできる」または「助言」や指導をしてもできない若しくは行わない」に該当すると考えられます。これらは些細なことのように思われるかも知れませんが、項目ひとつで支給・不支給の判定が変わることもある重要なポイントです。

 

障害年金は書類審査です。認定機関はあなたに一度も会うことなく、提出された書類だけで判定します。特に障害の数値化が困難な精神疾患は日常生活における支障が手に取るように分かり、それが認定基準に合致していると納得させる書類を入念に準備しなければ受給は難しくなります。その為には直接お会いすることが最も大切なことだと考えています。

 

当事務所では外出の心理的、経済的負担を極力減らすため、無料の訪問型相談制を採用しています。(神奈川県、東京都の全域及び静岡県東部は交通費無料)直接会って納得してから依頼することができるので安心です。また、一般的にオプションとして追加料金が発生することの多い診断書作成依頼の同行や受取、住民票の取寄せも標準サービスに含まれているので助かると好評です。

まずは障害年金スピード無料診断やメールまたはお電話でお問い合わせください。

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<対応地域> 神奈川県全域、横浜市(鶴見区、神奈川区、西区、中区、南区、保土ヶ谷区、磯子区、金沢区、港北区、戸塚区、港南区、旭区、緑区、瀬谷区、栄区、泉区、青葉区、都筑区)、川崎市(川崎区、幸区、中原区、高津区、多摩区、宮前区、麻生区、相模原市、緑区、中央区、南区)、横須賀市、平塚市、鎌倉市、藤沢市、小田原市、茅ヶ崎市、逗子市、三浦市、秦野市、厚木市、大和市、座間市、南足柄市、綾瀬市、三浦郡、葉山町、高座郡、寒川町、中郡、大磯町、二宮町、足柄上郡、中井町、大井町、松田町、山北町、開成町、足柄下郡、箱根町、真鶴町、湯河原町、愛甲郡、愛川町、清川村 東京都全域及び静岡県東部(沼津以東) その他の地域はお問い合わせください。 可能な限り対応します


うつ病など精神障害専門の社会保険労務士による障害年金申請手続き一括代行!
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