障害年金の申請を全国対応サポート! 精神疾患専門の障害年金申請代行センター

 

ブログ


メールで共有する
このページを印刷する
公開日:2021/02/25
  最終更新日:2021/02/25

神奈川県あるある

神奈川県

平塚オフィスの金子です。

当社があります神奈川県の
「あるある」を最近発見し、
面白かったのでご紹介したいと思います。

1つめ
「神奈川県民は自分の出身を神奈川県とは言わず、
住んでいた場所の名前で答える。」

少し分かりにくいかもしれませんが、
「どこ出身?」と他県の人に聞かれたときに
神奈川県民は「鎌倉出身」「横浜出身」などと
答えがちということです。

ぼくは神奈川県民にもあまり知られてない
小さな町の出身なので「あるある」とはなりませんでしたが、
大きな都市出身の方は共感できるのでしょうか。

2つめ
「町田市は神奈川県」

これはどういうことかといいますと、
本当は”東京都”町田市が正しいのですが、
町田市は神奈川県からのアクセスがよいため、
町田市は東京都ではなく神奈川県とみなしている人が
多いということです。

「神奈川県町田市」については、
神奈川県民であれば一度は思うことではないでしょうか。

小田急の駅が「相模大野(神奈川県)」→
「町田(東京都)」→「新百合ヶ丘(神奈川県)」という順番で、
町田市は神奈川県に挟まれていますので、
小田急を利用している方は
このあるあるを実感しやすいかと思います。

3つめ
「二俣川に行くと言っただけで目的がわかる」

運転免許をお持ちの方であれば、
何を言っているかわかると思います。

神奈川県には免許センターが二俣川にしかないので、
運転免許に関することについては、
どんなに遠くても二俣川に行くしかありません。

しかし、二俣川まではアクセスが難しいので、
二俣川で用を足すだけで1日掛かってしまうこともしばしばです。
そのため、みんな面倒臭そうな表情を浮かべて
「二俣川に行かなきゃ…」と言っています。

4つめ
「横浜駅の工事が終わらない」

横浜駅といえばずっと工事をしていることで有名ですが、
ぼくの記憶の中でも、横浜駅は配管がむき出しのイメージがあります。

調べてみると、1915年から100年近く工事が続けられており、
サクラダ・ファミリアとも揶揄されているそうです。
(ちなみに令和2年6月にやっと工事が終わったそうです。)

以上、神奈川県のあるあるについて
紹介させていただきました。

各県の「あるある」がまとめられているようなので、
自分が住む県のあるあるも調べてみると
面白いかもしれません。

精神保健福祉士 金子
金子 英史
さがみ社会保険労務士法人
 湘南平塚オフィス所属
精神保健福祉士

着手金0円 / 完全成功報酬制

全国対応無料相談専用ダイヤル

0120-918-878

平日9:00~18:00 
土日祝9:00~17:00
土日は事前予約がおすすめです