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公開日:2020/08/13
  最終更新日:2021/03/08

マスクで際立つ目ヂカラを!

マスクをした女性

「1日中マスクするのに、毎朝ひげ剃る意味あんのかい!」

暑中見舞い申し上げます。
稲元です。

日常的にマスクをつけるようになって半年が経ちました。

ひと度、外に出るとマスクをしていない人を探すのが難しいほどです。
人々の意識の高さに驚かされます。

マスクが当たり前化した今、
人の感情が読み取りにくくなってきたように感じます。

マスクをすると、当然ですが、
鼻・口・頬・顎と、顔の1/2が隠れ
顔の上半分が持つ情報のウエイトがより大きくなります。

中でも ”目” の持つ情報量は絶大です。

目ヂカラ

ことわざでも、
・目は口ほどにものを言う
・目は心の鏡
・目でころす
・恋は盲目(これは違うか)

と、昔から人は目で見て、目で語り、目を見て相手の気持ちを察してきました。

また、
「目ヂカラ」という言葉があるように、
目は、武器になり得る一方で、弱点にもなり得ます。

障害年金の仕事は、1日中パソコンをしていることも多く、目を酷使しがちです。
長時間集中的に作業していると、電話が鳴ったとき、ハッと我に返り目が点になることもあります。

マスク時代のこれからは、
今まで以上に目で語る機会、目を見られる機会が増える。
となれば、
普段から目をいたわったり、目のケアをしたりして
抜け目のない目を保たねばと思います。

個人的には、
新しい生活様式に「死んだ魚の目をしない」ことを追加し、
目ヂカラUPと言わずとも、目ヂカラKEEPを心がけていきたいです。

社会保険労務士有資格者 稲元
稲元
さがみ社会保険労務士法人
 湘南平塚オフィス所属
社会保険労務士

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