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知っていますか? 障害年金が
暮らしを支える力になること
障害年金は、働くことや日常生活が難しい方を支えるための
公的な制度
です。
私たちは障害年金受給のメリットを次のように考えています。
生活の不安が軽くなる
  • 毎月の収入の下支えができる
  • 家賃や食費など、最低限の生活費の見通しが立てやすくなる
治療や通院に専念しやすくなる
  • 仕事を無理に続けるプレッシャーが和らぐ
  • 症状に合った働き方・休み方を考えやすくなる
「これから」を考える 余裕が生まれる
  • リワークや就労移行支援の利用を検討しやすくなる
  • ご本人・ご家族ともに、今後の選択肢を整理しやすくなる

数字で見る
さがみ社会保険労務士法人の10年

私たちは、精神障害・発達障害・知的障害の方を中心に、
障害年金のご相談・申請サポートを続けてきました。
その歩みを、いくつかの数字でご紹介します。
請求件数
(累計)
4,000件以上
10年間で、これだけ多くの方の
ご相談に向き合ってきました。
請求件数の推移
(年間)
10
請求件数の推移グラフ
新規請求件数
(年間)
684
令和7年の
請求実績
着手金
0
年金支給後のお支払いで
対応しております。
最高受給額
1,031万円
障害厚生年金2級、5年分の
遡及となったケースです。
受給率
98%以上
不支給からの不服申し立てで
支給となったケースを含みます。
ご相談の多くは、精神障害・発達障害・知的障害の方からのものです。
気分障害・発達障害の分野に専門的に取り組んできた10年の経験を活かし
一人ひとりの状況に合わせた申請方法を一緒に考えていきます。

ご依頼者様の声

神奈川県在住
50代 男性
転院が多いことから、申請も難しいと思っていましたが、第三者証明という方法があると教えてもらい、前向きになることができました。
医師との相性と同様に、社労士との相性の良さもあると感じました。更新時もお願いします。
神奈川県在住
40代 女性
自分で申請しようと調べた結果、信頼できる社労士に依頼するのが最善だと思いました。
とても親身になって相談にのっていただき、また手続きも迅速であり、今回受給となったことに大変感謝しております。
東京都在住
20代 男性
病気の影響で自分の判断力に不安があったのですが、理解・納得するまで答えてくださいました。
5年分の遡及も自分だけでは諦めるところでした。
これから先、明るく前向きに人生を送るべく、治療に励めそうです。
プロフィール
非公開
これから自分がどうなってしまうのか、生活面を含めて心配で仕方ありませんでした。
身近な人に話せないことも、障害年金の専門家にならお話できるのではないかと、思い切って連絡して良かったです。 ありがとうございました。

代表メッセージ

私たちはこの10年間、精神障害に特化した障害年金の社会保険労務士法人として、一つひとつの声に真摯に向き合ってきました。
精神障害は、症状の現れ方や生活への影響が目に見えにくく、制度上の説明だけでは伝えきれない困難を抱えている方も少なくありません。
だからこそ私たちは、書類を整えるだけではなく、日常生活や就労、対人関係などの実情を丁寧にくみ取り、その方に合った形で制度につなぐ支援を大切にしてきました。

こうした支援を実現するため、当法人では精神保健福祉士・社会福祉士といった精神障害の領域に精通した専門職を採用し、多職種の視点から支援できる体制を整えてきました。

その取り組みが評価され、医療機関や福祉関係の皆さまからも信頼をお寄せいただき、ご紹介を通じたご相談も年々増えています。 その結果、精神障害を中心に、障害年金の請求実績は4,000件に達しました。この数字は、単なる実績ではなく、精神障害と向き合う多くの方の人生に寄り添ってきた証だと考えています。

これからの10年も、精神障害に特化した専門性を磨き続け、「生活の安心」と「自立への一歩」を支える存在であり続けます。
20歳前障害(知的障害・
発達障害)に
特化した書籍を
出版しました
当法人は、障害年金に特化した支援を行う中で、20歳前障害(知的障害・発達障害)に関するご相談が年々増えていることを実感してきました。
何から準備すればよいのか
わからない
保護者がどこまで関わるべきなのか不安
医師や学校との連携はどうすればいいのか
こうした声にお応えするため、10年間にわたる相談・請求支援の経験をもとに、20歳前障害の障害年金手続きを、できるだけわかりやすく整理した書籍を出版しました。
などを、専門用語をできるだけ使わず、初めての方にも理解しやすい形でまとめています。 この書籍が、20歳という大切な節目を迎えるご本人とご家族にとって、「不安をひも解き、安心して次の一歩へ進むための一冊」となれば幸いです。
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推薦者の声
KOKORONEメンタルクリニック
院長 龍田哲行 様

協力医療機関から10周年おめでとうございます。信頼できる小西さんだからこそ数年来の付き合いができています。共に病気や特性を持つ方とその家族が安心して暮らせる日常に寄り添えることを嬉しく思います。
ハートコンサルティング
障害のある子の「親なきあと」
相談室小田原 代表 松浦 克 様

社労士から先輩起業家としてさがみ社労士法人を経営して、社会保険労務士であるとともに精神保健福祉士として活躍されてきました。
弊相談室(障害のある子の「親なきあと」相談室小田原)の周知活動にも継続的にご協力いただきまして感謝の気持ちでいっぱいです。10周年を迎えさらなる飛躍を祈念しております。

私たちの10年の歩み

さがみ社会保険労務士法人は、
精神疾患・発達障害による障害年金に専門的に取り組みながら
この10年、ひとつひとつのご相談に向き合ってきました。
精神・発達障害の
障害年金に「専門」で
向き合う

開業当初から、うつ病・双極性障害・発達障害など精神障害の分野に特化して障害年金のサポートを続けてきました。
「制度が難しく、自分が対象か分からない」
「どこに相談すればいいか分からない」
そんな声に応えるために生まれた、精神障害年金専門の事務所です。
一件一件の相談が
いまの体制をつくり
ました

小さな事務所からスタートし、ご相談の増加に合わせて拠点やスタッフを少しずつ増やしてきました。
現在は、湘南平塚・横浜の2拠点で、精神障害・発達障害・知的障害のご相談を中心にお受けしています。
社会保険労務士に加え、精神保健福祉士・社会福祉士など、医療・福祉の現場経験を持つスタッフも加わり、「制度」と「生活」の両方に目を向けた支援を大切にしています。
積み重ねてきた
相談実績と次の10年へ

年間相談件数は、開業当初から少しずつ増え、現在では年間600件以上のご相談が申請代行へと進んでいます。
その一件一件の背景にある不安や悩みに向き合ってきたことが、「10年の実績」として積み重なってきました。
これからの10年も、精神障害・発達障害の障害年金に専門的に向き合いながら、「生活の安心」と「自立への一歩」を支える存在であり続けます。
これからの10年も
「生活の安心」と「自立への一歩」を支え続けるために。
さがみ社会保険労務士法人は、
おかげさまで創業10周年を迎えました。
これからの10年も、より多くの方のお力になれるよう、
想いを込めた新しい理念と行動指針をつくりました。
法人理念
私たちは、障害を持つ方々が安心して
暮らせる社会を実現するため、
障害年金を通じて「生活の安心」と
「自立への一歩」を支えます。
一人ひとりの想いに寄り添い、
最適な支援を提供します。
行動指針
誠実
に寄り添う
ご本人の想いを尊重し、誠実に向き合いながら、丁寧に耳を傾けます。障害や病気による不安や葛藤を理解し、心に寄り添う姿勢を忘れません。
専門性
で支える
法令および職業倫理に基づき、常に専門性の向上に努めます。医療・福祉・行政と連携し、正確かつ迅速な対応で、信頼される専門家であり続けます。
自立
を後押しする
障害年金の受給だけを目的とせず、その先の「自立」と「社会参加」を見据えて支援します。ご本人が自身の力で次の一歩を踏み出せるよう、寄り添い、共に考えます。
社会に
貢献する
障害年金の正しい理解と公正な運用を広め、制度と人をつなぐ架け橋となります。障害を持つ方々を支える専門家として、誰も取り残されない社会の実現に貢献します。
今年中に新たな支援サービスの提供を開始する予定です。

私たちはこれまで障害年金の請求支援を中心に取り組んできましたが、「年金が通って終わり」ではなく、その後の生活や将来まで見据えた支援こそが本当に必要だと考えています。

当法人には、社会福祉士や精神保健福祉士など、ソーシャルワーカーとしての実務経験を持つスタッフが10名以上在籍しています。制度知識だけでなく、生活・就労・家族関係といった現場に根ざした視点を活かし、年金受給後も継続して寄り添う支援を法人として行うことが、私たちならではの強みです。

新サービスでは、生活や就労に関する継続的な相談サポートをはじめ、更新時期を見据えたフォローや診断書準備の支援、制度改正や各種支援情報の提供など、長期的な視点での伴走支援を行います。これにより、受給後の孤立を防ぎ、「親なきあと」への不安を軽減するなど、社会的課題の解決にも貢献していきます。

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ご本人からのご相談はもちろん、ご家族・支援機関・医療機関など、代理の方からのご相談もお受けしています。
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